新型インフルエンザについて
新型インフルエンザについて
- 相談体制・医療体制が変更となり7月24日(金)から下記のとおり実施しています。発熱患者に対する外来診療は、原則すべての一般医療機関において提供し、発熱外来は休止します。
- 発熱外来の休止に伴い、県庁内に設置されている「県民相談窓口」を「発熱受診紹介窓口」に変更し、かかりつけ医や受診する医療機関が分からない方へ医療機関を紹介するとともに、飛騨保健所に設置されている「発熱相談センター」を「新型インフルエンザ健康相談窓口」に変更し、自宅療養患者への相談に対応します。
- 医療機関を受診する場合には、必ずかかりつけ医にまず電話で相談してください。
- かかりつけ医のいない方や受診する医療機関が分からない方は、「発熱受診相談窓口」へご相談ください。(受診する場合は、家を出たら必ずマスクを着用するなど、医療機関の指示にしたがってください)
相談業務の対応時間等
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「発熱受診紹介窓口」
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(県庁 電話058-272-8860)
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平日 8時30分から18時00分
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「地域救急医療センター」
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(電話0577-34-3799)
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土日を含め、上記(平日8時30分から18時00分)以外の時間
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「新型インフルエンザ健康相談窓口」
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(飛騨保健所 電話0577-33-1111 内線309)
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平日 9時00分から17時00分 土日を含め、上記以外でも緊急の場合は対応
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インフルエンザかな?「症状がある方へ」
- 急な発熱と咳やのどの痛みなど、インフルエンザの症状がある場合は、受診するまえに必ず電話で相談してください。
- 受診に際し、家を出たら必ずマスクを着用するなど、かかりつけ医・医療機関の指示にしたがってください。
かからないようにするには
- 外出時はマスクをしましょう。出かける場合には、なるべく人ごみに出かけることを避けましょう。
- 帰宅時や食事前には手洗いとうがいをしましょう。
- 睡眠を十分に取り、栄養に気を配りましょう。
- 室内を適切な温度や湿度に保ちましょう。
広めないようにするには
- 咳エチケットを守りましょう。(咳、くしゃみが出る場合には、テッシュ、ハンカチなどで鼻や口を押さえ、飛沫を飛ばさないように心がける。)
- 咳、くしゃみなど体調がおもわしくない場合には、極力外出は避け、外出をする場合にはマスクをしましょう。
- 咳、くしゃみなど体調がおもわしくない場合には、睡眠を十分に取り、栄養に気を配るなど、体調の回復に努めましょう。
- 発熱、咳、くしゃみ、のどの痛み、からだの痛みなどインフルエンザのような症状が見られる場合には、マスクを着用して、早めに医療機関を受診しましょう。その場合には、必ず事前にかかりつけ医・医療機関の指示にしたがってください。
国からのお知らせについて
このページについてのお問い合わせは「村民課 保健衛生係」まで

