暮らしの情報 文化財
Print This Post

旧寺口家住宅

最終更新日:2018年11月29日
→

旧寺口家住宅

解説

安政の地震(1850年代)により以前の住宅は倒壊し、その後再建されたものである。

建築当時とほとんど変わらない状態で保存されており、昭和62年からは日本ナショナルトラストにより保存、管理が行われている。

概要

種別 建造物[村指定]
所在地 白川村荻町607番地
員数 1棟
指定年月日 昭和45年12月9日
説明 桁行10.7m×梁間6.4m
このページについてのお問い合わせ
担当課:教育委員会
TEL:05769-6-1311 FAX:05769-6-1709
→ メールフォームからのお問い合わせ
spacer spacer
▲このページの上へ